特集・コラム

リビング仙台ツアー

〈3月出発〉新生MOA美術館の国宝絵画鑑賞と花の熱海 歴史と浪漫の名邸・起雲閣〈コース№0302〉

2017年01月25日(水)

熱海で出合う、究極の美 新しいMOA美術館で国宝画を鑑賞
現代美術作家・杉本博司の設計で生まれ変わる「MOA美術館」。「国宝 紅白梅図屏風」(尾形光琳 2曲1双 江戸時代 18世紀 MOA美術館蔵)は、3月14日(火)までの限定公開

現代美術作家・杉本博司の設計で生まれ変わる「MOA美術館」。「国宝 紅白梅図屏風」(尾形光琳 2曲1双 江戸時代 18世紀 MOA美術館蔵)は、3月14日(火)までの限定公開

《静岡・熱海》
3/7(火)〜8(水)・1泊2日
3万4800円〜3万9800円

 
 一足早い春を楽しめる熱海で、美に触れる体験を。国宝3点、重要文化財65点所有の「MOA美術館」が、2月5日(日)リニューアルオープン。洗練のデザインと伝統的素材使用の新しい展示室で鑑賞する美術品は、さらに美しさを湛えます。
 そのほか熱海の三大別荘と称賛され、多くの文豪に愛された「起雲閣」を見学。日本家屋と洋館の優雅で気品に溢れる建物美を堪能できます。また花の季節の熱海を、アカオハーブ&ローズガーデンや熱海梅園で体感。 
 全室オーシャンビュー「ホテルリゾーピア熱海」に宿泊し、熱海の温泉を楽しみましょう。
新生MOA美術館の国宝絵画鑑賞と花の熱海 歴史と浪漫の名邸・起雲閣
●実施日/3月7日(火)〜8日(水)、1泊2日
●集合/仙台駅東口
●旅行代金/3人1室1人3万4800円、2人1室1人3万5800円。(1人参加は男女別2人1室の相部屋となります。1人1室希望の場合のみ3万9800円)。バス代、宿泊代、1朝・1昼・1夕食代、入館料込み
●添乗員/同行
●最少催行人員/30人
●定員/40人
●利用バス会社/第一観光バス(当社規定の同等バス会社に変更の場合があります)
 
◇行程 
1日目:仙台駅東口(7:30)→羽生PA上り鬼平江戸村(鬼平犯科帳の世界を再現したPAで自由昼食)→アカオハーブ&ローズガーデン(相模湾を望む熱海随一の庭園で、菜の花や桜などを見学)→起雲閣(熱海三大別荘の一つ、和・洋建築を見学、案内付き)→ホテルリゾーピア熱海(熱海泊)
2日目:ホテル→MOA美術館(2/5リニューアルオープン。尾形光琳筆の国宝「紅白梅図屏風」ほか、日本・東洋の作品等を鑑賞。昼食は館内「カフェレストラン オー・ミラドー」でフレンチランチ)→熱海梅園(日本有数の梅園を見学)→仙台駅東口(20:45頃)
 
【申し込み・問い合わせ】
仙台リビング新聞社 電話022(265)2511 

 
旅行企画・実施/仙台リビング新聞社 仙台市青葉区大町1-1-30(宮城県知事登録旅行業第2-361号)
 
※お申し込みの際は仙台リビング新聞社の「国内募集型企画旅行条件書」をお読みのうえ、お問い合わせください
※約款は下記をご参照ください
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